汎用画像診断装置ワークステーション「VOX-BASE SP1000」

VOX-BASE SP1000タイトル

多様化した読影環境に対応する
汎用画像診断装置ワークステーションVOX-BASE SP1000。

VOX-BASE SP1000は、デジタルX線、CT、MRI等のモダリティから出力される画像を受信表示し、診断に必要な画像処理機能を備えた 汎用画像診断装置ワークステーションです。院内ネットワーク上で、DICOM規格に対応した画像を受信・検索・表示することができます。また、画像診断に必要なオプション機能も豊富にご用意。診断業務を強力にサポートします。

ソフトウェアのみのご提供が可能になりました!

従来、医療機器である汎用画像診断装置ワークステーションは、ハードウェアと医療用診断ソフトウェアを一体としてのみ取り扱われ、ソフトウェアのみでは医療機器とはみなされませんでしたが、構成品として認証書に記載されているソフトウェアについて、単体でのご提供が可能となりました。既設ワーククステーションのハードウェアを最新のものに入れ替えることや既設の端末にソフトウェアのみをインストールすることも可能です。詳細は担当営業へご相談ください。

※汎用画像診断装置ワークステーション用ソフトウェアを稼働させるハードウェア (PC、ワークステーション、サーバー、モニター等)は定められた規格適合品である必要があります。